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2009年5月11日 (月)

Rubicon Japan Trust に関連した奇妙な記事

 Rubicon Japan Trust に関連した記事で、こんなのを発見しております。

http://wotnews.com.au/announcement/rubicon_japan_trust_update/00944060/

 記事の内容はもちろん重要だと思うのですが、今回興味を持ったのは、まるで「英語の伏字」みたいな、その表現方法なのです。こんなのは、しばしば見られる事例なのでしょうか。(何か、よほど隠したい事でもあるのだろうか?と勘ぐってしまうのですが。)

 NSVV → NSW
 VVe → We
 I\/Ianagernent → Management
 Lirnited  → Limited
 (R/\I\/IL) → (RAML)
 in1pact → impact
 irnplications → implications
 n1ay → may
 n1anagen‘\ent → management
 prelirninary → preliminary
 RAIVIL → RAML
 RAI\/lL → RAML
 REL} → REU
 RELI → REU

 英単語に対してこんな改変をするのは一般的な事なのでしょうか。読み辛い事、この上ないです。機械翻訳で正常に翻訳できない単語が大量に出てきたので、発見しました。

 記事の中身は、Rubicon Europe Trust Group で発生した事と関係が有るようなのですが、こういう形になりますと Rubicon Asset Management Limited に入る管理手数料収入が減少し、間接的に日本にも影響して来ると思うのですが。保有資産を切り売りしますと、そこから上がる収入が絶たれるから、という訳です。

 それが回りまわって、リズムの床面タイルを修理してもらえないとか、そんな表面的現象になって現れているのかな?と私は考えました。

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