ふじみ野における「色彩計画」について
あえてビル名は出しませんが、ふじみ野駅前にあるビルの外観(色彩計画)が気になる方は、当地にはおられないのでしょうか。駅前のランドマーク的存在なので、ふじみ野のイメージを決定づける物として影響が大きいであろうと思っています。
かつての東京の秋葉原駅前(色彩の暴力)を思わせるような色だと思うのですが、秋葉原の場合には駅前の大型ビルの建設などでだいぶイメージが変わりましたし、こういった「まちづくり」のコンセプトというのは、当地ではどのように整理するのであろうか?と思っています。JR国立駅前や東急田園調布駅前のように、住民が街並み整備については極めてうるさい所も有るのですが、当地ではどうなのでしょうか? お洒落な高級住宅地というイメージを狙うのではなかったのでしょうか?
当地におけるシンボルカラーなのですが、やはり大型マンションであるアイムふじみ野やシティヴェールふじみ野などからの影響が大きいだろうと私は考えています。
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